痛いくらい引き合うMagnetic Heart

ド新規柑橘色(黄色超濃いめ)ジャスミンの心の叫び

安売りしないはずなのに安売りするB.A.D.がかわいい。

 

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今回は、「安売りしないはずなのに安売りするB.A.D.がかわいい。」というテーマで書いていきます。

 

 

9/13のレコメンで、中間淳太くんと桐山照史くんのやりとりを聴いていて、2人が相方とのことをほんとうは話したくて、でも安売りはしたくない、という気持ちが表れていたような気がしたので、このテーマを選びました。

 

 

この日は、男子のモテ部屋がメインテーマだったので、照史と淳太くんも自分のお家の様子をいろいろと話してくれていました。それぞれ、インテリアやお部屋の雰囲気づくりにこだわりがあり、とても楽しそうに会話が弾んでいました。

24時台に、のりさんが「メンバーの家に行ったりしないの?」と聞くと、B.A.D.は2人とも、「そんなに行くような感じではない。自分の家には誰も来たことがない」と話していました。

 

でも、22時台、23時台のトークを聴いていて、淳太くんは明らかに照史のお家に行ったことがあるはず、と思える会話がありました。

例えば、観葉植物の話題が出た時です。淳太くんは「今の家は日当たりが悪いので置いていない。もし引っ越したら置きたい」と言っていました。照史は、「実家にたくさんあったから置いていたけど、シーサーがバクバク食べて枯れてしまった」と話しました。どこに置くか、という話の流れで、照史が「俺はテレビの横に置いてる」と言うと、淳太くんが「ああ、そうやなぁ」と同意していて、その口調が、ただ照史から聞いていた、という感じではなく、実際に見たような雰囲気だったのです。

また、「楽器を飾っていると、頑張っていることが伝わってくる」というメールが届いた時に、淳太くんがメールを読み終えるとすぐ、「照史、飾ってるよな、三線」と言い、照史が少し小さな声で、「飾ってますね」と返すと、「あれかわいいわ、三線」と淳太くんが続けていました。

24時台に、「ワインセラーがある部屋は引く」というメールに対して、照史が「ワインセラーある」と言うと、淳太くんも「照史、置いてるよな」と言葉を添えていて、やっぱり照史のお部屋のことをよく知っているのだな、と思いました。

もしかしたら、照史がお部屋の写真を撮って、それを淳太くんに見せていたのかもしれません。でも、カーテンの柄の話が出た時に、照史がカメラロールを探してもカーテンの写真が出てこなかったことを考え併せると、模様替えや引っ越しを話題にすることはあるとしても、写真を撮ることは少ないのでは、と思いました。照史は淳太くんと2人のプライベートを安売りしたくなくて、「誰も来たことがない」と言ったのではないか、と想像しました。

以前のレコメンで、照史が「淳太くんが家に来てくれた時に、廊下から『照史の匂い』って言ってくれた」と話していたことや、シーサーくんとジュエルちゃんを一度会わせたという話も出ていました。酔っ払った照史を、淳太くんがお家まで送ってあげた、というエピソードも、最近聴きました。淳太くんは正直で素直なので、2人のプライベートを安売りはしたくないけれど、照史のお家に行ったことがあることは、オープンにしてもいい、オープンにしたいと思っているのかな、と感じました。

 

「月刊ダイバー」に関するメールが届いた時は、2人とも落ち着いた口調ではありながらも、嬉しさが抑えきれない、という雰囲気が伝わってきました。

淳太くんは何度も、「見ましたよ。いい写真だった」と繰り返し、ダイビングコンピュータについて、「ちょうど探していた時に、タイミングよく限定生産の1個だけ残っていた。オレンジ色だったから…」と得意げに話し、照史も「他のダイバーさんから、『そんな色あるの?』と言われる。海の中では色がくすむから、ああいうカラフルなやつがあると嬉しいね。ありがたい」と、しみじみ嬉しそうに答えていました。淳太くんがさらに、「嬉しいよ、使ってくれて」と言葉を添えていて、ダイビングコンピュータにまつわる具体的なエピソードをたくさん話してくれたのを聴き、2人ともあの写真がほんとうに嬉しかったのだろうな、と思いました。

 

きっと、淳太くんと照史は、オープンにしていないたくさんの、2人だけのエピソードがあるのだと思います。こちらが想像する以上に、長い時間一緒にいて、いろいろな思い出や体験を共有して、相方の感じ方や考え方を深く理解しているのではないか、と感じました。

この日のレコメンでも、お互いに何度も「わかる?」「わかる!」というやりとりをしていて、これだったら照史は、淳太くんは共感してくれるだろう、というポイントを完全に理解し合っていることが伝わってきたのです。

そう簡単に安売りはしてくれなくても、時々こんなふうに自然な形で話してくれることが、とても嬉しくて、特にレコメンではB.A.D.2人の素が出ていると思うので、これからも楽しく聴きたいと思います。

 

 

 

先週末から連休にかけて、少クラ、エージェントWEST、MステウルトラFESと、ジャニーズWESTが持ち味を生かして活躍していて、とても楽しかったです。

少クラでは、初披露の「アカツキ」で、生歌の表現力とダンスのクオリティの高さに圧倒されました。世界昔話のアラジンも傑作で、このギャップの素晴らしさに、あらためてジャニーズWESTのポテンシャルの高さに気付かされました。

エージェントWESTでは、逆上がりに挑戦した淳太くんを、照史がワイプで心配そうに、でも心底愛おしそうに見守っていて、映像前後のスタジオでは全力でいじっていて、ほんとうに大好きなんだな、と思いました。

MステウルトラFESでは、正直「またええじゃないかなのか…」と思っていたこちらの気持ちを吹き飛ばすパフォーマンスを見せてくれました。間奏で神ちゃんと濱ちゃんがかっこよくアクロバットを決めたり、淳太くんが歌詞をアレンジして歌ったりと、会場を盛り上げていました。初めて見る法被風の華やかな衣装も、全員似合っていて素敵でした。他5人のメンバーはボトムスが黒でしたが、照史は白、淳太くんは赤と、B.A.D.の2人だけ色が違っていて、対照的でありながらシンクロしている雰囲気が、最高に良かったです。

 

ドラマに舞台にバラエティーと、メンバー全員が充実したお仕事に取り組んでいるジャニーズWESTの今後の活躍が楽しみです。

 

 

 

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自然なやりとりに表れる、B.A.D.の相方愛の深さ。

 

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今回は、「自然なやりとりに表れる、B.A.D.の相方愛の深さ。」というテーマで書いていきます。

中間淳太くんと桐山照史くんは、お互いの性格や好み、考えていることを熟知していて、相方が喜ぶ言動を自然にしています。最近、そのことを強く感じたポイントをまとめました。

 

 

 

9/6のレコメンを聴いていて、淳太くんがとても自然体で、自由で、そして照史に甘えていたように感じました。

 

オープニングの会話もそこそこにだだちゃ豆を取り出した淳太くんに、照史は「居酒屋…」と言いかけましたが、「照史、美味しいから今すぐ食べて」という淳太くんの思いの強さが伝わったのか、ツッコむのをやめて「いただきます」と、まずは食べ始めました。笑いながら、「めっちゃ美味しい!」と照史が言うと、淳太くんはとても嬉しそうでした。そしてその後で、「美味しいけど、ここ、居酒屋と勘違いしてません?」と、笑いながら優しくツッコむと、淳太くんが「違うんですか?」と自由にボケていて、ほんとうに楽しそうでした。

 

ニュースネットワークのコーナーで、ニュースを読みながらBGMの「ピカチュウのうた」に、「うるさいなぁ!」と淳太くんがツッコミを入れていました。「綺麗な心で聞けば、ピカチュウの言葉を聞き分けられる」と話す淳太くんに、照史がまたも笑いながら、「さっき、『うるさいなぁ!』言うてたやん!サトシでもそんなきついこと言わんわ」と優しくツッコみ、淳太くんが照れ笑いをしながら、「ほんまやなぁ」と返事をしていました。

 

届いたメールからの話の流れで、家ではなかなか魚を使った料理やフルーツは食べない、という話題になりました。照史が、「この前ホッケを焼いたらくっついてしまって大変だった。油かなんか塗ったほうがよかったんかなぁ?」と言うと、淳太くんが「そうそうそう」と答え、照史が「そうかぁ!もう二度とホッケ焼かん」と話していました。

本来なら、照史のほうが料理が上手で、片付けや調理のコツも詳しいはずなのに、自然にさりげなく、淳太くんを立てるように話を組み立てるところが素晴らしい、と思いました。

 

好きなパスタを3種類ずつ挙げていた時、まず淳太くんが3つ答えて、その後のりさんが「ナポリタン」と答えると、淳太くんがすぐ「照史は?」と聞き、照史が「のりさん1つしか答えてない…」と気付かせていたところにも、淳太くんの自由さと、照史の好みを早く聞きたいという気持ちが表れていたように思いました。

 

ラーメンに必要な具といらない具の話で盛り上がった時も、淳太くんは比較的自分の意見をはっきり言っていたのですが、照史はそれに寄り添うように、話を合わせていました。淳太くんがメンマが大好きだとわかると、最初はどちらかというといらない具のほうに挙げようとしていた照史が、「家の近くに、メンマが美味しいラーメン屋さんがある」というエピソードを紹介して、淳太くんも話に乗っていたのが印象的でした。

 

替え玉を何杯食べられるかやってみたい、という話題では、少食の淳太くんは2杯が限界で、椀子そばがいいと言うと、のりさんからいじられていました。照史は最初、のりさんと一緒にいじっていましたが、淳太くんが少しムキになってきたことを察すると、すぐフォローに回り、いじるのをやめて「椀子そばもやってみたいな」と、優しく話を合わせていました。

 

2人きりのレコメンでは特に、「自由にボケる照史にツッコむ、しっかりものの淳太くん」というより、「自由にボケて甘える淳太くんを、優しく上手にコントロールする照史」という立ち位置が多いように思えます。しかも、それがとても自然なので、実はプライベートでは、こういう関係性なのかな、と想像してしまいました。

素直でまっすぐな性格ゆえに、時には言葉が強くなってしまったり、ムキになってしまったりする淳太くんを、照史が優しく、柔らかく受け止めているところに、深い相方愛を感じます。

 

 

9/10発売の雑誌「月刊ダイバー」の表紙は、照史の綺麗な横顔がとても印象的で、淳太くんが頻繁に「照史は横顔がかっこいい」と話していたことを思い出しました。腕につけていたオレンジ色のダイバーウォッチも写っていたので、もしかしたら去年淳太くんがプレゼントしたものかもしれない、と思いました。

確信が持てないまま、雑誌の発売に合わせて紹介されていた、オンラインの「裏ダイバー」を読みました。すると、照史の私物を紹介する話の流れで、「メンバーカラーのダイビングコンピュータは、ジャニーズWEST中間淳太さんからの誕生日プレゼント」と書かれていて、やはりそうだったのか、ととても嬉しくなりました。

淳太くんは、照史がどれほどダイビングが好きなのか、誰よりもよく知っていると思います。照史が喜ぶ、使ってくれるものを贈ろうと、一生懸命選んだのだろうな、と想像しました。

一昨年、リュックを贈る時にも、淳太くんはお店にあるリュックを全部出してもらって、スマホに入っている照史の写真と見比べながら、照史に合うもの、気に入ってもらえそうなものを選んだ、と、雑誌のインタビューで話していました。

そして今年も、ブルドッグの形をしたスピーカーを贈っていて、照史がレコメンで「めっちゃくちゃかわいい。もちろん、それが一位」と断言するほど気に入っていました。きっとこれも時間をかけて、いろいろ探して選んだのだと思います。

 

 

相方が好きなもの、喜ぶことをただ知っているだけではなくて、自然な言葉のやりとりや、プライベートの誕生日プレゼントのチョイスで、実際にその気持ちを伝え合っているところが、2人の特別な関係性のベースになっているのかもしれない、と感じました。

 

 

 

待望の「WESTival」DVDの発売が発表され、とてもワクワクしています。内容紹介を読むだけでもほんとうに面白そうで、B.A.D.の息の合ったやりとりもたくさん収録されているといいな、と思いました。発売日が待ち遠しいです。

 

 

 

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どんなテーマでも全力で楽しむB.A.D.のレコメン。

 

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今回は、「どんなテーマでも全力で楽しむB.A.D.のレコメン。」というテーマで書いていきます。

9/7のレコメンのテーマは、「麺と私」でした。オープニングで、中間淳太くんも桐山照史くんも「これで3時間持たへんやろ?!」と言っていましたが、2人とのりさんの話術とリスナーさんからのメールで、とても楽しい3時間でした。B.A.D.らしさが際立っていたと感じたポイントをまとめました。

 

 

前日に山形にロケに行っていた淳太くんが、「1人では食べきれないと思ったから、茹でて持ってきた」というだだちゃ豆を取り出し、「ちゃんと塩もみして、毛まで取った。愛情たっぷりです」と言うと、照史が「毛も取るん?」と驚きながら食べていました。「めっちゃ美味い!」と喜ぶ照史に、「美味しいやろ?」と淳太くんも嬉しそうでした。

先週の放送後に照史の誕生日会をしたことや、照史がみんなからもらったプレゼントを早速活用している、という話の後、台風と地震のことを気遣いつつ、いつもどおりの、B.A.D.らしい柔らかいトーンで会話が進みました。

舞台「ライオンのあとで」で、照史は37歳の役を演じるので、「大人っぽくするためにまた髭を生やすことになった」と話すと、淳太くんが「似合うからええよなぁ。俺は全然似合わへんから。伸びるのも遅いし、髭まで猫っ毛やねん」と言っていました。

そして、「今日はだから、疲れてると思って、梨持ってきたよ」と、今度は鳥取の恩師から頂いた梨を取り出しました。「家で梨をむいていると寂しくなる。もし彼女がいたら、お風呂あがりに『淳くん、梨食べる?』って…」と言うと、照史が「ちょっと待ってな。彼女には『淳くん』って呼んで欲しいん?」とツッコみ、淳太くんがものすごく照れながら「ナチュラルに出ちゃいましたね」と答え、照史が爆笑しながら「さっぶ!」と返したので、聴きながら笑ってしまいました。

 

ニュースネットワークで、ピカチュウの実写映画化の話題が出て、「ピカチュウのうた」がBGMで流れたので、「ピカー!やあらへん」「うるさいなぁ」と、2人ともツッコミながらとても楽しそうでした。

 

油そばや、リスナーが紹介した郷土料理、天下一品、復刻してほしいラーメンなど、幼少時代も今も2人の食の好みが一致する話が次々と出てきて、笑いながら生き生きと語り合う2人が印象的でした。

 

「今月の珍味」のコーナーは、オープニングではあまり乗り気ではなかったものの、北海道の「鮭節おかか」を食べてみると2人とも好みの味だったようで、「ご飯にも合うけど、きゅうりとか野菜とかにも合いそう」と照史が言うと、淳太くんが「さすが!地元の方も、冷奴や納豆に混ぜてるらしい」と、自然に褒めていました。

 

好きなパスタの話題が出た時に、照史が「俺は明太子が入ってくるかなぁ。初めて自分で作った料理」と言うと、淳太くんが食いつき、「めっちゃ美味しいよ、照史が作ったの。照史に初めて作ってもらった料理。ごくせんで一緒に住んでた時に」と、勢いよく語っていたのが印象的でした。

 

どん兵衛を10分置くと、生麺のようになる」という話題になり、またマネージャーさんに買いに行ってもらうことになりました。じゃんけんをすると照史が負け、「4つな!余計なものは買わないように」と念押ししながら一万円札を渡していました。淳太くんとのりさんが、いろいろと追加させようとしていて、止める照史とのやりとりが面白かったです。

 

照史が自分の独特な食べる癖を話すと、「それ言ってるよな!」と淳太くんがすぐにリアクションするのを聴いて、細かいところまでよく知っているんだな、そういう話題でプライベートでも盛り上がるのかな、と想像しました。

 

24時台のオープニングで、「大変な状況もあるけれど、いつもどおりの放送で少しでもクスッとしてもらえたら」と話す2人の言葉からは、心根の優しさが伝わってきました。

5分と10分のどん兵衛を食べ比べた後、2人とも「5分のほうが好き」「お揚げさんやばいな!」「しゅんどる」と意見が一致していました。「今日ぐらい、リスナーさんも食べて大丈夫」と淳太くんが言うと、「12時過ぎたら朝飯だから」と照史が続け、淳太くんが心底楽しそうに笑っていました。

久しぶりに食べたからか、お腹が空いていたのか、淳太くんはCMの間に完食していて、照史が「ほんまや!珍しいね」と言っていました。

 

相談コーナーの途中で出てきた、残ったおつゆに卵を入れて作った茶碗蒸しを食べた時も、B.A.D.は「やばい、めっちゃ美味しい!」「みんなやって!」「CM待ってます、やります!」と大盛り上がりでした。「ご飯にのせたら親子丼になる。親おらんけど」と照史が言うと、「急に重たいカミングアウトかと思った」と淳太くんが楽しそうにいじっていて、とても楽しそうでした。

 

メールで、B.A.D.時代にジャニ勉で食べたことのあるラーメンが出てきた時に、2人揃って「食べたことある。ジャニ勉か!」と話していて、淳太くんが感慨深そうに「懐かしいな…」と言っていました。

「竹で流しそうめんをした」というメールに、淳太くんが「ヒルナンデスでやった。楽しかったよ。力仕事だったけど、めっちゃ簡単」と言うと、「かっこよく言ってるけど、ヘッタクソやった」と照史がツッコんで、のりさんが爆笑していました。

 

エンディングで、北海道のリスナーさんからのメールが届き、2人が再度被災地の方々を優しく気遣っていました。きっと他にも、2人の声を聴いて元気付けられたリスナーさんがおられたと思います。

最後に、27時間テレビの告知があり、照史がドラマに出るだけではなく、淳太くんも違うパートで出演することがわかり、楽しみになりました。照史と淳太くんの、優しい「おやすみ」の声を聴き、あっという間の3時間が終わりました。

 

どんなテーマでも、リスナーさんのメールを元に、話を上手く広げるB.A.D.の話術のクオリティの高さに引き込まれました。CMも、実現してくれたらほんとうに嬉しいです。来週のレコメンが待ち遠しいです。

 

 

 

 

妄想と想像だらけの拙いブログですが、開設して1年が経ちました。いつもスターを届けてくださる方々、読者になってくださる方々、たまたま目にしてくださったみなさんに感謝しています。今後ともよろしくお願いします。

 

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B.A.D.の多幸感と相方愛がいっぱいの、特別なレコメン。

 

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今回は、「B.A.D.の多幸感と相方愛がいっぱいの、特別なレコメン。」というテーマで書いていきます。

8/30のレコメンは、日付変わって0時に桐山照史くんの誕生日を迎える、特別な放送回でした。相方の中間淳太くんも、ほんとうに嬉しそうで、終始2人の多幸感と相方愛が印象深かったので、このテーマを選びました。

 

 

 

22時台のオープニングから、淳太くんの声が普段以上に柔らかくて、優しくて、ウキウキしているように感じました。

照史は少し遠慮がちでしたが、淳太くんの熱量は最初から振り切っていて、月曜日頃からアラタさんはじめスタッフさんたちとメールをやり取りし、どんな企画にするか入念に打ち合わせていたことを楽しそうに話すと、照史が嬉しそうに相槌をうっていました。

照史だけ台本が違うことをすぐ言ってしまったり、24時台に控えているサプライズも、言いたくて言いたくて仕方ない雰囲気の淳太くんは相方愛全開で、照史の誕生日をリアルタイムで一緒に迎えられる今回のレコメンを、どれほど特別に思っているかが伝わってきました。

「今日は照史はゲストやから」と言われて台本を裏返したり、タイトルコール直前にみたらし団子を食べたり、いつもの切り出しのセリフを飛ばして、エコーのかかった声で「僕ですか?」とボケる照史に優しくツッコミを入れる淳太くんが、ひたすら幸せそうで、心が和みました。

 

1曲目が「ピカチュウのうた」だったので、聴いていて吹き出してしまいました。いつもどおり「レコメン ニュースネットワーク」とコールした淳太くんに、「よう普通に言えたな」と照史がツッコむと、淳太くんは「照史の誕生日、めっちゃお祝いしてくれてましたよ。『今日は祭りや!ありったけのテキーラ、ショットで持ってこい!次は泡盛や!』って」と、「ピカチュウのうた」を通訳していて、ますます笑ってしまいました。

照史の運命の人にのりさんの誕生日が入っていたので、のりさんは嬉しそうでした。そして、「淳太くん悔しいでしょ?」と聞くと、淳太くんは「別に悔しくないし」と言いつつ、かなり拗ねた口調で答えていて、素直に気持ちを表していたように思えました。

 

照史に合いそうな女性像についてトークしてほしい、というメールを受けて、のりさんと淳太くんがそれぞれ話しました。シンプルに答えたのりさんに対して、淳太くんはかなり詳しく答えていました。照史も、「150%、淳太くんが言った人が好き」と言い、淳太くんが照史の好みをほんとうによく熟知していることが伝わってきました。

「頼りになると言われるのが一番嬉しい」と話す照史の言葉を聴いて、淳太くんがOggiの連載の1回目に、照史のことを「頼もしい」と書いていたことや、舞台「マリウス」を見た後に、「座長だからどっしりとしていて、頼もしかった」と話していたことを思い出し、きっと普段からその気持ちを伝えているのだろうな、と想像しました。

 

24時台オープニングは、ハッピーバースデーの曲から華やかに始まりました。真っ先に「おめでとう、照史くん!」と声をかけた淳太くんの嬉しさが大爆発していて、声のトーンが22時台よりさらに上がっていたように感じました。

のりさんも加わって、照史のテンションも、お父さんからの感動的なメールもあり、この日一番の盛り上がりを見せていました。

ジャニーズWESTのメンバーからのお祝いメッセージが最近遅い。今日もまだきていない。いつも一番乗りは淳太くん」という話が出た時に、照史が「去年の淳太くんの誕生日は2時頃まで誰も送らなかった」と、いたずらっぽく話しました。一番最初に送った照史の「おめでとう、愛してるぜ」のメールと、「遅いわ」と拗ねた淳太くんを思い出して、萌えてしまいました。

 

スタッフさんたちが気合を入れて選んだプレゼントを開封している最中に、照史が「淳太くんはもう既にプレゼントくれたのに、更に買ってくれたの?」と聞き、淳太くんが「ううん、俺のはない。俺以外のスタッフさん」と答えました。照史が「淳太くんはもう買ってくれた」ともう一度言いました。

のりさんは、2人がお互いにまつわるエピソードを安売りしないことを知っているからか、「何あげたか聞いても大丈夫?」と確認すると、淳太くんと照史が2人揃って「スピーカー」と即答しました。続けて淳太くんが、「ブルドッグの形のスピーカー」と説明したのを聴いて、しげと担当していたもぎ関で話していたものだ、とすぐにわかり、嬉しくなりました。照史も、「めちゃくちゃかわいい」と言ってあて、とても気に入っていることが伝わってきました。

それを聞いたのりさんが、「じゃあ、それが1位だね」と言うと、照史はプレゼントを開封しながら、「もちろん、それ1位」と答え、淳太くんがものすごく嬉しそうに笑っていて、この日一番の多幸感と相方愛が感じられた瞬間でした。

 

高級食材を使って作った素うどんを持って、ちゃーはん天野さんが登場すると、照史が大爆笑していました。

照史が食べている間、「美味しい?美味しい?」と何度も照史に確認する淳太くんが、ほんとうにかわいらしかったです。

「細麺は苦手だけど、これはめっちゃ美味しい」と喜ぶ照史に、「革命ですよ。ずっと、うどんは太いほうが好きって言ってたから」と言い切る淳太くんの言葉には、隠しきれない長年の相方感があふれていました。

その後に流れたミスチルの「ギフト」は大好きな曲で、この日のB.A.D.と重ね合わせて聴くとさらに感動し、涙が出ました。もしかしたら、ミスチルの好きな淳太くんがチョイスしたのかもしれない、と想像しました。

 

エンディングで、照史は29歳の抱負を、真っ直ぐなしっかりとした言葉で語っていて、ほんとうに頼もしい、と思いました。

最後のリスナーへの「おやすみ」の代わりに、淳太くんは柔らかい口調で、心を込めて照史だけに向けて「おめでとう」と言っていたところにも、相方愛を感じました。

 

 

照史本人はもちろん、淳太くんがそれ以上に嬉しそうで、特別な瞬間を2人が共有していたこと、それをリアルタイムでリスナーとして共有できたことが嬉しくて、幸せな気持ちになった3時間でした。

 

 

 

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照史の10000字インタビューから伝わる、B.A.D.の深い絆。

 

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今回は、「照史の10000字インタビューから伝わる、B.A.D.の深い絆。」というテーマで書いていきます。

ジャニーズWESTの10000字インタビューの最後を飾ったのは、桐山照史くんでした。心に響いてくる真っ直ぐな言葉が、たくさん綴られていました。

中でも、中間淳太くんとの関係性について、デビュー直前のことも含め、ストレートに語っている部分を読んだ時には、B.A.D.の深い絆の素晴らしさに心が揺さぶられ、自然と涙が出てきました。

 

 

2年前の夏にジャニーズWESTとB.A.D.のことを詳しく知るようになったので、デビュー直前のことは全て後付けの情報でした。その時の7人の心情を想像するだけで、苦しくなるほどつらくて、ずっと向き合えないできました。

24魂のオーラスで、照史がメンバーひとりひとりとの出会いを感慨深く振り返っていたことや、普段は涙を見せない流星の挨拶を聞き、神ちゃんと濱ちゃんの表情や、のんちゃんの号泣を見て、どれほど極限状態だったか、そして7人でデビューしてくれたことがどれほど素晴らしいことか、ほんの少しですがわかった気がしました。

 

今回の、照史の10000字インタビューで、その時のB.A.D.のことが詳しく語られていたので、初めてきちんと向き合う決意ができました。

「みんなの意見をまとめて、淳太くんと2人で『7人でデビューさせてください』と伝えに行った。もしジャニーさんが首を横に振ったら、『今までありがとうございました』とちゃんと頭を下げて、俺らも辞めようって、淳太くんと2人で決めていた」

この言葉を読んで、もしも7人でのデビューが叶わなかったら、ジャニーズWESTはもちろん、B.A.D.の存在そのものを知らないままだったのだ、とあらためて思いました。

デビュー直前の2人のことについて、照史は更に語っています。

「あの頃、淳太くんも精神的にギリギリだったのがわかった。だから、『もう無理かもと思ったら言ってくれ。もし淳太くんが辞めるなら、俺も辞めるから』って。そしたら、『お前が無理な時も言えよ。俺も辞める』と、ずっと言ってくれた」

2人が今も頻繁に、「一生、死ぬまで一緒」とお互いに言い合うことができるのは、この時を乗り越えたからなのかもしれない、と想像しました。相方の気持ちが手に取るようにわかっていた2人は、文字通り「運命共同体」として、デビューするのも辞めるのも一緒に、と決意していたのだろう、と思い、絆の強さと深さに涙が出ました。

 

照史は、淳太くんとは「性格から考え方から真逆だから、思春期の頃は、反発し合って口もきかない時期もあった。でも、それを乗り越えた今だから、何があっても2人の関係は揺るがないと思う」と話していました。更に、「いちばん近い存在で、いちばんの理解者だと思う。いちばん信頼してるし、信用してる」とも言っています。何度も繰り返し「いちばん」という言葉を使っていて、照史にとって淳太くんが、そして淳太くんにとって照史が、どれほどかけがえのない存在なのか、伝わってきました。

ヒルナンデスやレコメン、2人きりの雑誌の写真で見せる、他のメンバーには決して見せない表情や声のトーンを思い浮かべて、この言葉のリアルさを再認識しました。

 

「メンバー間で打ち合わせした時、AかBかで意見が割れて収拾がつかなくて、『どうしようかな』と、ふと顔を上げたら、ちょうど淳太くんも顔を上げて視線が合って。次の瞬間、『このままじゃ平行線だから、まずはAでいこう』って、俺が言おうと思ってたことと同じことを言ってくれた。わかりあっているというか、淳太くんの存在が、ほんとうに支えにもなってる」

これも、2人が頻繁に言っている、「芯の部分が似ていて、打ち合わせではほとんど同じ意見になる。目を見るだけで、相方の考えていることがわかる」という言葉を裏打ちしているエピソードだと感じました。

 

いちばん苦しくて、精神的に大変だった時期に、いちばん近くで寄り添い、励まし合って、7人でのデビューを勝ち取ったB.A.D.が、出会って15年、デビューしてから4年以上をかけて、更に絆と愛情を深め合っていることは、ほんとうに素晴らしいと思います。それはグループとしての団結力や雰囲気の良さ、作ったのではない仲の良さにはっきり表れているように感じます。

 

 

 

8/23のレコメンでも、2人の息は相変わらずぴったりでした。夏休みを終えたのりさんが、最初から最後までほぼ一緒にいて、明るい笑い声がずっと聴こえていました。でも、点呼テレフォンのコーナーで、この日唯一淳太くんと照史がブースに2人きりになった時に、声のトーンや何気ないやりとりに、のりさんがいる時とは違う、特別な優しさがこもっていたように思えたのです。

 

24時台のオープニングでは、照史が「お酒を飲むと記憶がなくなってしまうから嫌。何か言ってしまっていないか心配になる」と話し、淳太くんも「照史は飲むと記憶なくすタイプやからね」と答え、2人で一緒にヒルナンデスのスタッフさんたちと会食した時のエピソードを話していました。

「その時も、淳太くんに確認した」と照史が言うと淳太くんも同意し、酔っ払ってしまった照史を「家まで送って行った」と続けました。照史が、「そう、優しくない?」と言い、「次の朝に淳太くんとメールして、『大丈夫やった?』って聞いてくれたから、『大丈夫大丈夫、でも…』って、アイス満載の冷凍庫と、親子丼の写メをした」と話したのです。

スタッフさんとの会食なので、プライベートというよりもお仕事に近い感覚だったかもしれませんが、お酒が入って弱さが出てしまうのではないか、という照史の不安を、淳太くんが文字通り近くに寄り添うことで軽減してあげているという優しさと、家まで送り届けて、翌朝大丈夫だったかと確認する淳太くんの気遣いの深さに感動しました。

 

プロフィール帳のコーナーでも、誰担か当てる時に意見が全く一致していましたし、淳太くんがハマっているアイスを、照史もほんとうに気に入っていて、「美味しい、美味しい」と食べ続ける照史に、淳太くんが「わかる?」と嬉しそうに聞いていて、考え方や食の好みがシンクロしている様子が伝わってきました。

 

来週のレコメンは、日付が変わると照史の誕生日なので、どんなサプライズがあるのか、今から放送が楽しみです。

 

 

 

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3時間があっという間!B.A.D.2人きり(時々のりさん)のレコメン。

 

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今回は、「3時間があっという間!B.A.D.2人きり(時々のりさん)のレコメン。」というテーマで書いていきます。

 

 

8/16のレコメンは、のりさんが夏休みで不在だったので、中間淳太くんと桐山照史くんの2人だけがブースにいました。のりさんは途中から電話で(お友達の芸人さんも一緒に)参加して、楽しい笑いと雰囲気を作り出してくれました。

 

 

この日はジングルから始まり、2人が挨拶をしてから、淳太くんが「野球中継で、文化放送では50分遅れで始まる」と説明すると、照史が「50分て長い!普通は3分とかやろ?」と言って、早速楽しそうに笑い合っていました。

 

照史が淳太くんに、「何してはったんですか」と言うのを聴いて、この1週間は別行動が多かったのかな、と想像しました。前に、舞台「マリウス」の公演期間中にも、照史が同じように「1週間、どうしてはったんですか」と聞いていたからです。

案の定、淳太くんは年始からお願いしていた夏休みを取って、3〜4日台湾にいた、と話していました。とてもB.A.D.らしいと思ったのは、しっかり連絡は取っていたことが会話から伝わってきたことです。「おじいちゃんおばあちゃんと過ごしたり、ジュエルと遊んだりしていた」と淳太くんが言うと、照史が少し小さな声で、「写真、送ってくれた…」と言い、続けて「お母さんとも、一緒に出かけてたね」と言っていました。ジャニーズWESTのグループメールの話は、よく話題に出て、2人ともはっきり話すのですが、照史が小声で言っていたのを聴いて、きっと個人でやりとりしていたのかもしれない、と思いました。

台湾のおすすめの食べ物を質問するメールに、「前もここで話さなかったっけ?」と淳太くんが言うと、照史がすぐに「しゃべってた!」と答えていて、内容もよく覚えていました。屋台の揚げ物の話をする淳太くんが、いったん話を止めて、照史に「ん?」と優しく何かを確認していたのですが、それは照史がジェスチャーでフライドチキンの大きさを聞いていたからだ、ということがわかり、ほんとうに2人ともリラックスしていて、普段の会話のままなのだな、と感じました。

 

照史が来月号の「月刊ダイバー」に載ることを喜ぶリスナーさんからのメールを読んで、淳太くんのテンションが上がっているのが手に取るように伝わってきました。「すごい!」とストレートに褒めたり、照史が取材の時の様子を話すのを、とても嬉しそうなトーンの相槌をうちながら聞いていたり、遠慮したのか自分からは言わない照史に代わって、「表紙やろ?」と言ったりと、ひたすら喜んでいました。

その少し後に、おすすめのダイビングスポットを知りたいというメールが届き、照史は沖縄の海の素晴らしさを説明していました。聞きながら淳太くんが、「いいなぁ、潜れるの」とうらやましそうに言うと、照史が先に「耳抜きがねぇ…」と言い、淳太くんが「そう、耳抜き苦手やから…」と、残念そうに答えていて、相方のことをほんとうによく知っているな、とあらためて思いました。

「趣味が欲しい。サーフィンがしてみたい」と淳太くんが言うと、照史がすぐに「似合うやろうなぁ!」と明るい声で言いました。「すぐに板に乗れそう。球技とは違うし、このお仕事してるからバランス感覚が良くて、体幹はあるから…」と話していて、「体幹」という言葉をハモったところも、B.A.D.らしかったです。

 

パクチーが苦手」というメールの流れで、照史が以前にもレコメンで話していた、「タイヤの味がする給食のおかず」のエピソードを話し始めた瞬間、もう淳太くんの相槌が笑っていて、何の話をするかすぐにわかったのだろうな、と想像しました。「前にも聞いた」とは言わず、楽しそうにツッコミを入れて会話を盛り上げる、淳太くんの素の優しさが伝わってきました。

 

好きな食べ物を5つずつ挙げる、という話になった時は、それぞれが、相方の好きな食べ物をとてもよく知っていることや、味覚が似ていることが会話にはっきりと表れていました。

 

お互いのよく見る夢について爆笑しながらツッコミ合ったり、「鉄板焼き屋さんでバイトしてみたい」と言う照史に、「めっちゃ美味しいの作りそうやなぁ!」と淳太くんが言ったり、照史の学生時代に好きだった子とのメールのやり取りについての話を聞いて、淳太くんが心底優しく笑いながら、「かわいらしいなぁ。乙女みたい」と言っていたりと、明るい会話がずっと続きました。

 

24時台では、「スタートダッシュ!」のMV撮影の時に、誰も楽屋に戻らず、ずっと一緒にいた、という裏話を話してくれたり、リスナーさんのプロフィール帳を読んで、ジャニーズWESTの誰のファンか予想するのを楽しんだり、のりさんのお友達の芸人さんと話す時も、きちんと敬語を使いながらも相手の良さを上手く引き出していて、2人の話術はさすがだな、と思いました。

 

 

 

この日は、普段はSexyZoneが担当している時間も、野球中継だったのでずっと照史と淳太くんがメールを読んでいましたし、のりプレのコーナーもお休みで、普段以上に長い時間2人のやりとりが聴けて、あっという間に3時間が過ぎていきました。

終始、2人のリラックスした、素の笑顔とアイコンタクトが眼に浮かぶような声のトーンで会話をしていて、相方の話をつないで続きを話したり、前に話したことをはっきり覚えていたり、茶化した後は必ず褒めたりしていたのが印象的でした。

淳太くんと照史にとって、やはり2人きりはほんとうに楽で、レコメンを楽しんでいたのだろうな、と思い、聴いていて幸せな気持ちになりました。

 

 

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

B.A.D.らしさが止まらない!激萌えポイントまとめ。

 

こんにちは。

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

今回は、「B.A.D.らしさが止まらない!激萌えポイントまとめ。」というテーマで書いていきます。

8/9のレコメン以降も、中間淳太くんと桐山照史くんの相方愛が表れたシーンがたくさんあったので、まとめたいと思い、このテーマを選びました。

 

 

8/10の男前を目指せ!で、照史は神ちゃんとスッキリクイズをしていました。照史がわざと小ボケた回答をしたのですが、神ちゃんは「ふふっ」とかわいらしく笑っただけでした。すると照史が、「目の前に座ってるの、ツッコミの人じゃなかった」と言ったのです。

きっと、照史は毎週淳太くんと3時間レコメンをしているので、小ボケにしっかりツッコんでくれる淳太くんとのやりとりが、身体に染み付いていて、神ちゃんを前にして思わず本音が出てしまったのだろうな、と想像しました。

 

 

エージェントWESTでは、淳太くんがバレーのスパイクに挑戦していました。ワイプで見守る照史の顔は、ずっと眉毛が下がった優しい笑顔で、淳太くんの奮闘を応援している気持ちが伝わってきました。

バリパピのリズムを取り入れたメソッドでは、映像の中から淳太くんがジャニーズWESTのメンバーに、「一緒に歌って」と促し、6人が映像に合わせて歌っていて、自然なチームワークの良さが感じられました。スタジオでも、照史が淳太くんを見ながら、リズムを確認していました。

メソッドを開発した後、一発でスパイクを決めた淳太くんに、メンバー全員が喜んでいて、映像が終わってスタジオに戻ると、のんちゃんやしげが口々に「今まででいちばん成長が見られた」「初めはデタラメやったのに、上手になった」と褒めていました。

満更でもない淳太くんに、照史が、「ひとつ悔しいのは、先生のすべらない話がなかったこと」と、不服そうに言いました。映像が始まる前から、「先生のファン」と言って笑いを取っていた照史に、淳太くんは「あったんです、本当は」と答えました。解せない表情の照史をまっすぐ見たまま、先生の話がほんとうに面白くなかったので、カットされたことを伝えると、照史はもう大爆笑で、淳太くんとアイコンタクトをして指をさしながら「それがおもろい!」と大喜びしていました。淳太くんも楽しそうに笑いながら、シンクロして指を差す仕草をしていたところが、とてもB.A.D.らしかったです。

 

 

8/12のもぎ関では、メンバーの誕生日ラッシュが隆盛で折り返し、あとはしげと照史、という話になりました。淳太くんが、「この2人は選ぶのが難しい」と言った後に、「照史のプレゼントは、なんとなく決めてる」と話し始めました。「シーサーくんを飼っている照史に、大好きなフレンチブルドッグの形のスピーカーをあげようと思っている、大きさはしげがしゃがんだくらい」と、かなり具体的に説明していました。

2年前、雑誌で、淳太くんが照史のためにリュックを一生懸命選んだ、というエピソードを話していましたし、8/2のレコメンでも誕生日プレゼントの話題が出た時に、「去年はダイバーズウォッチをもらった」と、照史本人が話していたのを聴きましたが、淳太くん本人が照史へのプレゼントについて話すのを聴くのは珍しい気がしました。きっと、照史にぴったりのものが見つかって、とても嬉しくて、自然に口にしてしまったのかもしれない、と思いました。

 

淳太くんの相方愛はまだまだ止まらず、お仕事の近況報告で、照史の舞台「ライオンのあとで」の話が出ると、まずは「千穐楽が自分の誕生日」と、嬉しそうに言い、続けて「誕生日に観に行こうかな」と言った後、少し恥ずかしそうに、「…厚かましいか、やめとこ」と話していて、萌えてしまいました。

黒柳徹子さんとの共演がどれほどすごいことか、ということに触れつつ、「照史は舞台のお仕事が続いているし、好きだから」と話していて、その声のトーンと話す勢いから、照史のことを尊敬して誇らしく思っていることが伝わってきました。

 

 

8/15、「スタートダッシュ!」の発売日に、ジャニーズWESTがZIPに出演しました。全員がPKを決められたら、新曲のアピールタイムがもらえることになり、流星、濱ちゃん、しげがきっちり決め、4人目は照史でした。

後ろで見守る淳太くんは、胸の前で両手を握って、祈るようにして照史を見つめていて、ビジュアルのかわいらしさから、まるで女子マネージャーのように見えてしまいました。残念ながら照史が外してしまい、罰ゲームとしてサッカーボールでモノボケをすることになりました。

CM明けに、「中間さんからもらったモノボケ、いきます」と照史が言い、渾身のボケが不発に終わると、「淳太」と、わざと少し怒ったように淳太くんに歩み寄っていきました。淳太くんは、困ったような、それでいてとても嬉しそうな笑顔で照史を見つめながら、「ごめん、ごめん」と言うと、照史も「ごめん、ほんまにごめん」と言って笑い合い、「もういいや」とハートマーク付きで言っていて、2人のかわいらしいやりとりと仲の良さに、幸せな気持ちになりました。

 

 

 

相方がいないラジオでも、メンバー全員が揃っているテレビでも、照史と淳太くんが相方愛をはっきり伝え合っていることが、ほんとうに素晴らしいと思います。

それを温かく見守るメンバーとの関係性も、素敵だなとあらためて感じました。新曲のMVやメイキングにも、ジャニーズWESTの、そしてB.A.D.の雰囲気の良さが存分に表れていたように感じました。

以前の投稿でも書いたとおり、毎週毎週、レコメンを聴くたびに、2人の仲の良さが更新されていくように感じています。8/16はのりさんが夏休みで、2人きりなので、普段以上に相方愛のあふれたやりとりが聴けることを期待しています。

 

 

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。